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英語習得に強い動機なんていらない。

  • 2018年1月23日
  • 読了時間: 1分

英語習得に強い動機なんていらない。 英語が話せるようになったら何がしたいとか、 英語で話したいことなんて無くてもいい。 あるに越したことはないが、必須ではない。 そんなのは、話せるようになってからついてくる。 結局、動機の弱さを理由にするのは負け犬の遠吠えに過ぎない。 モテない奴が、別に大してモテたい訳でもないし、と言って何もしないのと同じである。 他にやりたい事(時間をたくさん割きたいこと)がたくさんあるなら、 大いにそっちに時間を割くべきだし、動機の弱さを理由にするのも分かる。 だけど、他に大してやりたいこともなく、毎日だらだらと時間を浪費しているくらいなら、 例え動機が弱くても、勉強をする時間は山ほどある。 毎日1時間でいいから、英語の勉強に時間を使えたら、 英語なんて話せるようになる。 強い動機なんていらない。 ただ、勉強するだけ。 ただ、必要なことを覚えるだけ。 それだけで英語は話せるようになる。 強い動機なんてなくても、英語は話せるようになる。 逆に、どんなに強い動機があったとしても、勉強しなければ話せるようにならない。

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